メドジェル製ハイドロゲル
DDS技術

メドジェル製ハイドロゲル(DDS技術)

生体材料学(バイオマテリアル学)の権威である、京都大学・再生医科学研究所の田畑泰彦教授が、再生医療分野で有効な「ゼラチンゲル」を長らく研究されており、その「ゼラチンゲル」の基礎研究をもとに開発された「メドジェル製ハイドロゲル」をスキンケア化粧品に応用。
ハイドロゲルを配合した初のスキンケア製品としてメドジェルと同社認可の研究開発企業とのコラボ(共同開発)により誕生しました。

メドジェル製ハイドロゲル(DDS技術)により、水分や熱、皮脂に弱いEGF(ヒトオリゴペプチド-1)やFGF(ヒトオリゴペプチド-13)などの整肌成分・保湿成分を安定化させ、お肌のすみずみまで届けることができます。

メドジェル製ハイドロゲルをスキンケア化粧品分野において使用しているのは、全国でも再生科学研究所のみとなります。

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